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Germany ’
Dec 8th, 2011 |
By Virginia |
Category: English
I don’t know exactly what the Brazilian Christmas traditions are. It’s worth pointing out that Brazil is a huge country and that each family has their own ways of celebrating Christmas.
Tags: Brazil, Christmas, Germany
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Dec 8th, 2011 |
By Virginia |
Category: Português
Eu não sei dizer exatamente quais são as tradições natalinas brasileiras. Vale sempre lembrar que o Brasil é imenso e cada família celebra o Natal à sua maneira. Para mim, o Natal é assim: avós, avô, tios, tias, primos, primas, pai, mãe e irmão reunidos em volta do pinheiro e do presépio na noite do [...]
Tags: Brazil, Christmas, Germany
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Nov 22nd, 2011 |
By Virginia |
Category: Português
Meu prédio está em obras e por isso todo dia de manhã ao passar pelos trabalhadores, em sinal de educação, digo “Morgen” – Bom dia em alemão – e eles, invariavelmente, respondem “Moin” – Bom dia em Hamburgo! Esta expressão é praticamente marca registrada do norte da Alemanha, assim como “Zum Wohl!” – “Prost” ou [...]
Tags: Brazil, Dialects, Germany
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Nov 22nd, 2011 |
By Virginia |
Category: English
Brazil is a vast country, divided into five regions, with 27 federal units and more than 5,000 municipalities. Imagine how many different dialects and accents we have!
Tags: Brazil, Dialects, Germany
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Jul 6th, 2011 |
By Daisuke |
Category: 日本語
The CardigansやRilo Kileyといった女性ボーカルのバンドには何か惹かれるものがあります。印象強くカリスマ性に溢れるフロントウーマンにガッチリと脇を固め、ボーカルを支える男性バンド陣。魅力的な女性ボーカルと才能のある作曲者、(残念ながら陰に隠れがちな)バッキングのバンドといった組み合わせは前述のバンドのように定番になっていますよね。やはり男性ボーカルのグループが目立っているロックシーンでは女性ボーカルのバンドは何か違う魅力があります。繊細かつ力強い声と歌詞、一度聴いたら忘れられないメロディー、そして可愛いボーカルの女の子と来るとこういったバンドを見落とせないのは当然でしょう。 ドイツ・ケルン出身のバンドKlee は上記の例に漏れない女性ボーカルのバンドです。もちろんボーカルのSuzie Kerstgensは声・容姿ともにバッチリで男性の楽器隊がその繊細なボーカルを踊れるエレクトロの要素の入ったスタイルでバックアップしています。骨太の ロックという感じではなく個人的には彼らの音楽は近年のNew Order にとても近いと思うので、New Orderの音楽に女性ボーカルが載せられたもの言えばわかり易いかもしれません。ただ80年代のものとはだいぶ違うのであしからず。確かにNew Orderのようにシンセサイザーの電子音とキックが強調されたダンスロックの曲もあるのですが、これらはどちらかと言うとありふれた感があって、静かめの優しくシンプルな曲の方がKleeの真骨頂だと思います。無機質なドラムパターンにデリケートなボーカル、静かで包み込むようなシンセサイザーの音、そして輝くようなメロディーの組み合わせは素晴らしいです。これらの曲調はWaiting for sirens‘ call期のNew Orderに凄く通じるものがあると感じます。哀愁漂う、ノスタルジック、情緒的なというのがここでのキーワードです。90s、00sの静かめの哀愁的なロックが好きだという方にはお勧めで、もちろんNew Order好きの方にはその女性版としてすぐに気に入ってもらえるでしょう。そして単純にダンスロックが好きだという人にもお勧めです。(実際にはそういった曲調の方が多いかも。)最後に余談ですが2009年にKleeは何と中国でのツアーを行ったそうです。ドイツのポップ音楽は中国でも人気を得ているという事でしょうか? [English]
Tags: Germany, Music
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Jul 6th, 2011 |
By Daisuke |
Category: English
I’ve been always a fan of The Cardigans. Nina Persson is such a charismatic and compelling frontwoman. Peter Svensson, the main songwriter of the band, is a very talented guitarist/songwriter with class. The rest of the band are solid as well. There is something irresistible and instantly attracting with this successful band formula of having a solid backing band
Tags: Germany, Music
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Jun 23rd, 2011 |
By Daisuke |
Category: 日本語
米ピッチフォーク・メディアによって作られた 00年代のベスト200アルバム にはほんの一握りのドイツ出身アーティストが取り上げられました。これはドイツのアーティストが英米と比べ劣っているというわけではなく、単純に英語メディアに見落とされてろくに紹介もされていないという事だと思います。本国以外で人気・評価を得るにはまず評判のレーベルと契約してプロモートされる、そこでやっと英米のアーティストと同じスタート地点に立つといった感じじゃないでしょか。The Notwist はそのベスト200に取り上げられた数少ないドイツのアーティストの一つです(5枚目のアルバム Neon Golden 2002年)。 彼らは恐らく本国以外で最もよく知られたドイツのインディー・バンドの一つ。そのスタイルはエレクトロニカの要素が詰まったオルタナ・ポップ。レディオヘッドとの比較もよくあるみたいですが、個人的には彼らの方がよりキャッチーで親しみやすいと思います。(もちろんレディオヘッドの様に陰気で憂鬱な曲も多いですが…)そしてエレクトロニカの部分がより大きいです。彼らの事はNeon Goldenからの曲を通して発見しました。そのメロディー、愛らしいエレクトロの音、アレンジは本当に秀逸ですぐに入り込めるものです。例によって彼らは英語で歌うのですが、時折その英語の表現などが自然でないといったことがあります。しかしながら、その自然で無い感じがThe Notwistには完全にフィットしてバンドの謎めいた部分の魅力を増大しています。 現在のように人気を集めたのは近年からですが、バンド自体はバイエルン州で1989年に結成されて、当時はメタルバンドとして始めたそうです。インディー、エレクトロニカに移っていた大きな原因は、Martin Gretschmannの加入でしょう。彼はエレクトロ音楽では既に良く知られた存在でほんとにエレクトロに入れ込んでるな、音楽が好きなんだな、というのが見て取れる人です。彼のソロ作品はその創造性、アイディア、新たなテクニックで溢れています。エレクトロ音楽好きの人にはたまらないと思います。 [English]
Tags: Germany, Music
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Jun 23rd, 2011 |
By Daisuke |
Category: English
The top 200 albums of the 2000s listed by Pitchfork Media featured only a few German artists. It does not mean that German artists are not good enough to make it on the list. It simply shows that German artists are mostly overlooked and not introduced by English-language media.
Tags: Germany, Music
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Jun 16th, 2011 |
By Daisuke |
Category: 日本語
ドイツ出身? 自分が十代だったころいわゆるポップパンクと呼ばれる音楽が人気だったのを覚えています。00年初期から中期にかけてSUM41、Good Charlotte、Sugar Cult、といった様なバンドが続々と出ていた時期でした。こういった音楽を振り返るように聴いてみると、ほんとに懐かしく切ない気分になります。そんなポップパンク絶頂期の中で出会ったバンドの一つがドイツ出身の Donuts。初めて聴いた時には彼らがどこ出身かも知らず、上記のバンドのような爽快なパンクのバンドだなぁ、と思っていました。当時は彼らがドイツ出身だと知ったときも、ああそうなんだ、くらいの感想しかもっていなかったと記憶しています。流暢な英語で歌い、北米のポップパンクバンドと何ら変わりのないファッション、風貌を持っての王道のポップパンク。あの時期に世界中で人気だった音楽は勿論ドイツでも人気だったようですね。一時のブームは去ったとはいえ、彼らはドイツを中心にまだまだ活動中だそうです。 確かに00年前半にポップパンクは凄い人気でしたが、個人的にはそこまでポップパンクには入れ込まず、The StrokesやThe Libertinesに代表されるような00年代のガレージロック・リヴァヴァルのバンドの方を気に入っていました。ポップパンクと比べるとアレンジは削ぎ落とされてシンプル。ボーカルは気だるそうに世相に皮肉を込めて歌う。雰囲気は何か都会的でクール、といった所により共感を持っていました。そんな典型的なガレージロックのいいとこ取りをしたドイツのバンドが The Kilians。 Donotsと同じくドイツのバンドのとしては当然の流暢な英語で歌い、00年代典型的ガレージロックなThe -sというバンド名、一聴だけでは何処出身なのかを知るのは難しいです 。もちろん上記のガレージロックのバンドが好きだという人には気に入ってもらえると思います。 ドイツ・インディーポップ 英語で歌うバンドだけではなく、母国語のドイツ語で歌うバンドも一つ紹介しておきたいと思います。Anajo はドイツのバイエルン州出身のスリーピースバンド(と言っても例によってステージ、レコーディングでは3人だけ、という事では無い)。よくインディ・ポップと形容されているようですが、音的には00年代ガレージロック好きであればイケるものでしょう。どれも4分以下のシンプルな編曲、キャッチーなメロディーと踊れるビート、そして癖のあるボーカルはなかなか中毒性が高いです。そんな彼らがThe Cureの名曲 Boys Don‘t Cryをドイツ語でカバーしているので、是非聴いてみてください。 [English]
Tags: Germany, Music
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Jun 16th, 2011 |
By Daisuke |
Category: English
Back in my adolescence, I remember pop punk was a big thing. Bands such as Sum 41, Simpleplan and Good Charlotte were very popular (around me, at least). I feel pleasantly nostalgic whenever I listen to pop punk, remembering my school days. Donuts are a German alternative rock band formed in Ibbenbüren and they play energetic and melodious punk just like their North American counterparts
Tags: Germany, Music
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